【くだらな】WP-Appboxで、あなたの知らないアプリと出会ってみよう!【大失敗】

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【ご注意】
人によってはこの記事を読むとカッとなって物を投げつけたくなります。マジメな人は読まないでくださいね!


ご注意しましたので、心置きなく書きます。

以前、こんな記事を書きました。

WP-Appbox:アプリ紹介Worpressプラグイン 外部エディターでも使える、QRコード表示も! | こてつは内臓ではない2

あれ以来、私の記事でのアプリ紹介はこのプラグインを使っています。

さて、記事中に書きましたが、このプラグインでアプリを紹介するときは、アプリ名でなくアプリIDを使います。これがちょっと面倒臭いのですが、これを逆手に取って遊ぶ方法を思いつきました。

それは、

コードを乱数生成して、そのコードのアプリと出会う!

です。
アプリはすべて9桁のIDコードを持っていますから、逆に9桁のコードを生成し、そのIDコードを持つアプリを表示させてしまおう、という企画です。

9桁の乱数を生成する

いろいろとやり方があると思いますが、今回はMS-Excelを使いました。
私はExcel弱者なので、きっちり9桁の乱数を生成する方法がわからず、こちら ↓ を参考にしました。

ランダム関数で任意の桁数のランダム数字を作りたい 【OKWave】

このQ&Aでは5桁の乱数ですが、9桁になるようにちょっとだけ変更。

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(クリックで拡大)

こんな感じです。

=RIGHT(INT(1000000000+1000000000*RAND()),9)

で、とりあえず6つの「9桁乱数」を生成してみました。

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(クリックで拡大)

できたできた!

WP-Appboxショートコードに変換

ブログ記事編集アプリ「MarsEdit」(Macアプリ)で、ショットコード生成のFormatを作っておいたので、

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(クリックで拡大)

Excelのセルから乱数を1つずつコピーしてこのFormatに挿入していきました。

完成!

スクリーンショット 2015 07 06 13 48 35
(クリックで拡大)

ワクワクしながら記事を公開!(正確には、ドラフト:下書き保存:です。失敗したら恥ずかしいので)

その結果がこれ ↓

The app was not found in the store. 🙁
The app was not found in the store. 🙁
The app was not found in the store. 🙁
The app was not found in the store. 🙁
The app was not found in the store. 🙁
The app was not found in the store. 🙁

・・・・・・・・大失敗(^_^;)

わかったこと

アプリのIDコードは、連番でみっちりと隙間なく振られているわけではないことがわかりました。
Appleは、そう簡単にアプリと出会わせてくれないことがわかりました。
これ以上は僕の頭ではムリなので、神様か仏様に頼んでみることにします。どっちの人のほうが偉いのかわからないので、とりあえず「聖☆おにいさん」を全巻読んでみようと思います。

小学生の自由研究か!




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Categorized: 雑記

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